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リッジウェイ
リッジウェイ RIDGWAYS
イギリスに紅茶が伝わったのは1650年頃のこと。
当時イギリスで需要の高かった中国茶は品質が不安定で高価なものでした。
リッジウェイの創始者、トーマスリッジウェイは「公正な価格で最高の品質を」というスローガンで人々に安定した最高品質の紅茶を届けるため当時は珍しかったブレンドに挑戦、1836年にロンドンで店を開いて以降、次々に新しいブレンドティーを発表しました。
1886年ヴィクトリア女王がその深い味と香りに心動かされ王室御用達となりました。今もブレンダーの腕によってその高い品質と技術を受け継ぎ、世界中の人々を魅了しています。
ヴィクトリア女王のために作った『女王陛下のためのブレンド H.M.B.(ハー・マジェスティ・ブレンド)』はセイロン、アッサム、ダージリンをブレンドした気品溢れる香りとこくのある深い味わいの世界に誇る傑作です。
○ 世界中が愛した紅茶"女王陛下のブレンド"H.M.Bハーマジェスティブレンド
リーフティバッグ 16パック
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英国王室御用達Risgwaysの7種の紅茶が楽しめるティーバッグのセットです。
・アフタヌーン
・イングリッシュブレックファースト
・S.B.J. for ミルクティ
・アールグレイ
・アッサム
・H.M.B
・ダージリン
各3個ずつ 計21パック入り
茶の歴史の始まり
紀元前2000年頃にはすでに、茶は飲まれていたという説がありますが定かではありません。 嗜好品としてではなく『長寿薬』として飲まれていて、栽培されるようになったのは4世紀中頃。 嗜好品として飲まれるようになったのは6世紀。 まだ貴族など一部の人だけの飲み物でした。中国で一般の人が茶を飲むようになったのは7世紀。アールグレイ
代表的なブレンドティーの一つ。中国、セイロンの紅茶にイタリア産の柑橘系果実、 ベルガモットの香油で香りをつけています。グレイという名の伯爵が愛飲していたことが名前の由来。 (アールは伯爵の意)で、このグレイ伯爵が中国紅茶を飲んだときに、その香りと味わいに感動し、 同じものを飲みたいと思ったのが始まりだとか。ポリフェノール
抗酸化物質として有名。紅茶にも含まれています。 がんや動脈硬化など、多くの疾病は活性酸素が原因とされていますが その活性酸素をやっつけるのが抗酸化物質です。ポリフェノールは抗酸化物質として働き、 体内の悪玉コレステロール(LDL )の酸化を防ぐともいわれています。● このページのいちばん上に戻る
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