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えいこく屋貿易商会
昭和54年より名古屋・覚王山で、紅茶とインド料理の専門店として創業
紅茶・ハーブ・スパイスなどを、インド・スリランカ・ヨーロッパ各地から直輸入
オリジナル紅茶:ダージリン ファースト フラッシュ、ウバ、ロータス、
キャラメルチャイ、日本の果実の紅茶巨峰、いちじく など
インド料理店も営業
インド人コックが作る本格的なインド料理が楽しめる
http://www.eikokuya-tea.co.jp/
茶の歴史の始まり
紀元前2000年頃にはすでに、茶は飲まれていたという説がありますが定かではありません。 嗜好品としてではなく『長寿薬』として飲まれていて、栽培されるようになったのは4世紀中頃。 嗜好品として飲まれるようになったのは6世紀。 まだ貴族など一部の人だけの飲み物でした。中国で一般の人が茶を飲むようになったのは7世紀。アールグレイ
代表的なブレンドティーの一つ。中国、セイロンの紅茶にイタリア産の柑橘系果実、 ベルガモットの香油で香りをつけています。グレイという名の伯爵が愛飲していたことが名前の由来。 (アールは伯爵の意)で、このグレイ伯爵が中国紅茶を飲んだときに、その香りと味わいに感動し、 同じものを飲みたいと思ったのが始まりだとか。ポリフェノール
抗酸化物質として有名。紅茶にも含まれています。 がんや動脈硬化など、多くの疾病は活性酸素が原因とされていますが その活性酸素をやっつけるのが抗酸化物質です。ポリフェノールは抗酸化物質として働き、 体内の悪玉コレステロール(LDL )の酸化を防ぐともいわれています。● このページのいちばん上に戻る
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